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国際ロータリー第2830地区

Rotary International District 2830

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2020-21年度 RIテーマ「ロータリーは機会の扉を開く」

ロータリーは機会の扉を開く

ホルガー・クナーク会長の2020‐21年度テーマは「ロータリーは機会の扉を開く」です。このテーマは、ロータリアンがリーダーシップを強化する機会をつくり、奉仕の理念を行動へと移し、支援を必要とする人びとの生活を向上する活動を行うようロータリアンを喚起しています。

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2021-22年度 RIテーマ「奉仕しよう みんなの人生を豊かにするために」

奉仕しよう みんなの人生を豊かにするために

メータ会長はロータリーの原点である「超我の奉仕」というロータリーの標語に大きな感銘を受け、常に人生の北極星としてこられました。この言葉は、人々を思いやり、分かち合うことの大切さを教えてくれました。自身にとって奉仕とは、自分よりもほかの人のことを先に考えることです。 奉仕を実践し、奉仕に目覚めたことで単なるロータリークラブ会員から、ロータリアンになった。とご自身の経験を話されました。奉仕にはロータリアンのDNAがある。 ほかの人のために生き、世話をし、奉仕することで誰かの人生を豊かにすることは、自分の人生の最高の生き方です。アルバート・アインシュタインが言ったように、「誰かのために生きてこそ、人生には価値がある」のです。と「奉仕は誰かの人生ではなく、自分の人生も豊かにする」と力説されました。 奉仕のニーズはさらに高まった今日、来るロータリー年度には、人々のために奉仕し、その人生をより豊かにするために援助していただけるよう、切にお願いされました。この理由から、2021-22年度の私たちのテーマは、 奉仕しようみんなの人生を豊かにするために(Serve to Change lives)と次年度RIテーマを発表されました。

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